Raxis Console
10日間 無料トライアル

運用してから、
契約プランを決める。

Raxis Consoleの出品・改定・削除・分析を、まず10日間お試しください。期間中の請求はありません。

  • クレジットカード登録のみ
  • 10日間は請求なし
  • 期間中いつでも解約可能
10日間無料で始める 11日目から選択プランで課金
BEFORE YOU APPLY

お申し込み前にご確認ください

Raxis Consoleの初期設定では、AmazonとAWSのアカウント情報を使用します。先に準備状況をご確認ください。

01

Amazon Seller Central

利用するストアのSeller Centralアカウントと、ストア認可に必要な情報をご用意ください。

02

LWA/SP-APIアプリ

利用者自身でAmazonアプリを登録し、Client ID・Client Secret・認可情報を準備します。

03

AWSアカウント

Raxisの初期設定で使用するAWSアカウントと、必要なIAMアクセス情報をご用意ください。

LWAアカウントは新規作成が必要ですか?

既存のAmazonアプリ登録情報を利用できる場合は、新規作成は不要です。

AWSアカウントは何に使用しますか?

Raxisの初期設定・連携に必要なAWS環境の確認に使用します。詳細は申込後の設定マニュアルで案内します。

申し込み前に全ての情報を揃える必要がありますか?

申込自体は先に進められますが、利用開始までにAmazonとAWSの準備が必要です。

RaxisBankについて:無料トライアル中も、申込時にBANKプランを選択した場合は利用できます。トライアル期間中の共有RaxisBank利用枠は10,000 ASINまでです。SELLERモードは本契約開始後に利用できます。BANKプランを選択しない場合は、トライアル中もMy Bankのみ利用できます。

初期設定マニュアルを見る →
PRICING

必要な分だけ、後から足せる。

基本プランを起点に、ストア数とRaxis Bankを組み合わせます。

01

10日間は請求なし

機能を実際に使ってから判断できます。

02

Stripeの安全な決済

カード情報をRaxis Consoleは保持しません。

03

期間中の解約も可能

無料期間終了前なら料金は発生しません。

すでに申し込み済みですか? 申込受付番号で申込状況を確認できます。申込状況を確認 →