Amazon Seller Central
利用するストアのSeller Centralアカウントと、ストア認可に必要な情報をご用意ください。
Raxis Consoleの出品・改定・削除・分析を、まず10日間お試しください。期間中の請求はありません。
運用画面へ戻ります。
登録済みの認証方法でログインを完了してください。
Raxis Consoleの初期設定では、AmazonとAWSのアカウント情報を使用します。先に準備状況をご確認ください。
利用するストアのSeller Centralアカウントと、ストア認可に必要な情報をご用意ください。
利用者自身でAmazonアプリを登録し、Client ID・Client Secret・認可情報を準備します。
Raxisの初期設定で使用するAWSアカウントと、必要なIAMアクセス情報をご用意ください。
既存のAmazonアプリ登録情報を利用できる場合は、新規作成は不要です。
Raxisの初期設定・連携に必要なAWS環境の確認に使用します。詳細は申込後の設定マニュアルで案内します。
申込自体は先に進められますが、利用開始までにAmazonとAWSの準備が必要です。
Raxis Bankについて:新規のお申し込みでは、無料期間中は共有データを利用できません。申込時に選んだRaxis Bankは無料期間終了後、支払完了で利用開始します。無料期間中に有料契約を早く開始できる場合は、申込後の契約画面に専用ボタンが表示されます。My Bankは無料期間中も利用できます。
初期設定マニュアルを見る →基本プランを起点に、ストア数とRaxis Bankを組み合わせます。
個人の方も、法人・個人事業主の方もお申し込みいただけます。
機能を実際に使ってから判断できます。
カード情報をRaxis Consoleは保持しません。
無料期間終了前なら料金は発生しません。
選択テナントのストア、Job、運用状態をまとめて確認します。
RCNから供給された専門店と接続状態を管理します。
店舗ごとのAPIキーを保存し、読み取り接続を確認後、RCN Repricingプラグインの接続を検証して改定を有効化します。
店舗を選択してください。
販売主体の情報とストアごとの顧客対応情報を入力・提出します。承認後もWooサイトへは自動公開されません。
同じ法人が運営する複数ストアで、1つのStripeアカウントを共通利用します。
情報を読み込み中です。
同じ法人の複数ストアで共通です。社内連絡先はサイトに公開しません。
問い合わせ先、配送、返品、納期をストアごとに設定します。
出品済み商品の価格・納期・在庫を更新するJobを管理します。計算には店舗設定を使用します。
Amazon運営と同じ操作順で、ストアと改定対象を選択します。
「店舗設定 → US認証・分担」で運営テナントの使用認証を選択します。短期キャッシュを優先し、不足分だけ取得します。
選択ストアの出品済み商品だけが対象です。未登録ASINを新規出品しません。ファイルは既存の入力へ追記します(1計画10,000件まで)。
テストを選ばない場合は全対象です。テスト実行は選択件数だけを実際に改定します。全件成功の周期基準には含めません。
「店舗設定 → 改定周期」で手動またはN日おきを指定します。初期状態は手動です。初回は手動で全商品を改定し、正常に一巡した後からN日周期を適用します。
価格・利益/コスト/リードタイム/在庫数は店舗設定で管理します。選択したストアごとの保存値を使用します。
複数ストアを選択した場合は、設定を開くストアを1つ選択してください。
商品ごとの変更前後価格・在庫状態・情報の鮮度を確認します。
実行したJobの商品別結果を表示します。テスト計画の保存だけでは価格を算出しません。
直近100件を表示します。実行前の保存計画は「すべて」で確認できます。
Jobを選択してください。
処理件数・待機理由はJob詳細で確認できます。
Stripe・Woo・Raxisの支払状態を照合した上で見積もります。返金の実行はまだできません。
注文を読み込み中です。
送料・税だけを返す場合、商品代金は0円としてください。RCN手数料は返金しません。
返金実行は、その環境(テスト・本番)の返金が別途有効化された場合のみ表示します。Wooへの返金記録は作成しますが、決済ゲートウェイへの二重返金と在庫の自動補充は行いません。RCN手数料は商品代金の返金分に比例して返します。
既存のStripeアカウントを、運営法人単位でRCNに接続します。
Stripeの認可画面で、現在お使いのアカウントを選択してください。新しい法人・アカウントの作成は必要ありません。
接続状態を読み込み中です。
Stripeの認可によりRCNプラットフォームに読み書き権限が付与されます。この操作だけでは決済・入金は始まりません。購入ボタンと売上処理は別工程で有効化します。
ストア別に保存し、作成時のRCN Jobへ設定と版数を固定します。現在のJobはDry runのみです。
Amazon運営設定とは独立しています。RCN手数料は割引後の商品代金の10%で固定です。
ストアを読み込み中です。
選択した区分のみコピーします。店舗の運営者・Woo接続情報はコピーしません。
未保存の入力値で試算します。送料はAmazon運営と同じサイズ・課金重量の規則、為替は自動取得を使います。商品ページ・注文・Stripeには反映しません。
運営本部専用。端末ごとに90日間有効なトークンを発行し、いつでも失効できます。ZISBANK内部トークンはPCに渡しません。
トークンは今回だけ表示します。ローカルアプリへ設定したら画面から消してください。
Raxis Bankを今すぐ利用する場合、残りの無料期間は終了し、有料契約の初回請求が始まります。
募集元を選ぶと、参加申込の有無にかかわらず、そのテナントの有効ストアをすべて表示します。パートナー募集LPの設定は自分の募集設定です。
運用対象テナントのストアから、Partnerストアとして扱うものにチェックし、保存してください。参加申込が0件でも設定できます。
担当者の割当・ログイン招待は「ログイン管理」で行います。担当者に割当中のストアを対象外にする場合は、先に担当ストアの割当を解除してください。
売上を読み込んでいます。
有効な売上は注文売上からキャンセルを除いた額で、RPP手数料はその5%です。
パートナーを選択して、売上に含めるストアを設定してください。
RPP紹介報酬:月額15,000円/ストアに対してSilver 10%・Gold 15%・Diamond 20%。確定済み紹介ストア累計20でGold、30でDiamondへ昇格します。
担当するパートナー本人へ、専用ログインの招待メールを送ります。パスワードは本人が設定します。
上のパートナーの「ストアを設定」から担当ストアを選びます。Partner対象のチェック・保存は「Partner対象」タブで行います。
紹介先が実際に支払った税抜・値引後のRaxis利用料に応じて、Silver 10%・Gold 15%・Diamond 20%の継続報酬をお支払いします。
このURLから申込が完了すると、紹介先として記録されます。リンクの有効期間は30日です。
Silver 10%(0〜19ストア)・Gold 15%(20〜29ストア)・Diamond 20%(30ストア以上)。確定済み紹介ストア数の累計で判定します。報酬明細・残高・振込口座はRaxis紹介報酬と共通です。
右上の「AIエージェントに問い合わせ」から、不具合・Job・操作方法・マニュアルについて質問できます。
選択したストアだけに保存されます。
eBay公式APIで候補の商品詳細を取得し、Amazon.co.jpで売れた商品と比較します。候補の購入は自動では行いません。
割合は見たままの%で入力します。10%なら「10」、0.1%なら「0.1」と入力してください。
↑↓で優先順を変更できます。価格帯が重なる場合は上のルールを優先し、どの価格帯にも該当しない場合は一番下のルールを使います。変更後は「設定を保存」を押してください。
最低利益率は見たままの%で入力します。10%なら「10」と入力してください。
↑↓で優先順を変更できます。価格帯が重なる場合は上のルールを優先し、どの価格帯にも該当しない場合は一番下のルールを使います。変更後は「設定を保存」を押してください。
選択ストアの通常・SOLO共通設定です。有効なASIN設定は価格帯ルールの最低利益率より優先します。0%も有効な設定です。無効にすると価格帯ルールへ戻ります。
最低利益額・最安値追従・その他手数料やポイント等を含む共通下限は引き継ぎます。利益率を下げても価格が変わらない場合があります。
保存だけでは価格更新やAmazonへの送信は行いません。対応する出品・改定Jobが実行開始時に設定を読み込みます。実行設定を保存済みのJobや、その再開には後から設定を反映しません。
一括登録は1,000件まで、ストアごとの有効設定は5,000 ASINまでです。保存データの容量上限に達した場合も登録を止め、既存設定を維持します。
現在のテナントで複数ストアから利用するApp設定です。
既存ストアのRaxis連携を解除して枠を空け、別のストアを登録できます。契約枠数・料金は変わりません。Amazon上のストア・出品・注文は削除しません。
refresh_token が含まれていれば保存します。含まれない場合は
spapi_oauth_code と selling_partner_id を保存します。
APIトークンを一度登録し、取得したプロファイルとRaxisストアの対応を初回だけ確認して保存します。ダッシュボードとブランド申請アプリで共用し、通常プロキシ方式は使用しません。
トークンはRaxisユーザー・選択テナント単位で暗号化保存します。別ユーザーへ共有せず、ブラウザ操作時だけ本人の登録端末で使用します。PCごとの再入力は不要です。
未取得
RaxiBank(ZISBANK)がShip&coから受注情報を取得するためのAPIトークンを登録します。同じテナント内で共通の設定です。
登録状態を取得してください。
この画面ではAPIトークンを保存します。受注取得の実行・同期状態はRaxiBank側で管理します。
上にある価格帯ほど優先されます。上下ボタンで順番を変更できます。割合は見たままの%で入力し、重複する価格帯は保存できません。
指定Sellerの価格を「基準価格との乖離」と通常価格の追従候補から外します。通常/SOLOの区分や利益設定は変更しません。自社の出品は、この設定に関係なく追従・乖離判定の候補から除外します。
指定したセラーがAmazon.co.jpで新品を出品していることを取得情報内で確認した場合、このASINは出品しません。出品済みの管理SKUは手動・自動の価格改定時に取り下げます。
セラー名やショップURLではなくセラーIDを入力してください。自店舗のセラーIDは登録できません。価格比較・追従からのセラー除外とは別の設定です。
確認できる出品情報は低価格側の最大20件です。範囲外のセラーは検知できません。判定には最大24時間前に取得した情報を使う場合があります。保存済みの実行計画には変更を反映しません。
ONにすると、Amazon.co.jp本体が新品を販売しているASINは出品しません。出品済みの商品は価格改定時に取り下げます。一般セラーのFBA販売は対象外です。
販売状況を判別できない商品は取り下げず、処理を見送って商品結果に理由を表示します。初期設定はOFFです。
ONにすると、日本Amazonで新品をFBAで出品しているセラーが設定人数以上いるASINは出品しません。出品済みの商品は価格改定時に取り下げます。
Amazon.co.jp本体と自社の出品は人数に含めません。人数を確認できない商品は除外しません。初期設定はOFF・3人です。
自社以外の新品Prime出品が対象です。新規出品は見送り、出品済みの商品は価格改定時に取り下げます。FBAを含めると、FBA出品者数の条件より少ない人数でも除外される場合があります。初期設定はOFF・FBMのみ・1人です。
取得できた出品の確認結果で判定します。確認できない情報を「該当なし」とは扱いません。最大7日前の確認結果を利用する場合があります。
自社以外で、日本から発送し、現在発送可能な新品FBM出品が対象です。発送までの時間が設定値以内の競合がいる商品は、新規出品を見送り、出品済みなら価格改定時に取り下げます。初期設定はOFF・48時間・1人です。
発送までの時間は到着日数とは異なります。発送元や時間が不明な出品は人数に含めません。最大7日前の確認結果を利用する場合があります。
Bankの受注実績ブランドへ出品許可を申請し、ストアごとの許可済みブランドを管理します。
RaxisBank契約者のみ利用可能です。利用には有効な契約・ユーザー権限の確認と、登録端末によるオンライン認証が必要です。アプリのファイルを第三者へ渡しただけでは利用できません。
Windowsは、基本的に「通常版・推奨」をダウンロードしてください。通信互換版は、通常版で通信・証明書エラーが出る場合に使用します。旧通信互換版(2026.10.19.4)から通常版へ切り替える修復セットアップも、通常版のダウンロードに含まれます。
ストアを選ぶと、このストアがGoLoginとこのPCのブラウザのどちらで開くかを表示します。
この端末にインストール済みのアプリへストア情報を渡します。
上の対象ストアを切り替えて設定します。保存した情報はブランド別書類とインストールアプリに反映されます。商品名・価格は運営が準備した保存済みデータを使います。
全コピー:このストアの全ブランド。 一部コピー:チェックしたブランド。ブランド名のみ、1行に1ブランドをコピーします。
ストアごとに、自動運用で使う情報源と緊急改定の方針を保存します。
閲覧できるストアのJobについて、このアカウントの登録メールアドレスに通知します。過去のJobは通知しません。
全ストアのAmazon出品・価格改定に適用する運営専用の設定です。初期状態は無効です。
運営共通の接続情報を管理します。eBayは仕入先検索専用、MiniMaxはOpenAIのクレジット不足時のAI判定補完に使用します。